使用例


1人で使う

一人で使う時に一番簡単な方法はUDトークに入力した内容を相手に見せることです。画面には「音声認識」「キーボード」「手書きイラスト」で入力でき、時系列に表示されます。

使用例.001

ミーティング等で何人かに画面を見せる必要があるときはプロジェクタや外部ディスプレイを使うと便利です。iOS版のUDトークのサブディスプレイ機能を使うと画面にいっぱいに字幕を出すことができるのでiPhoneでも本格的な字幕を出すことができます。
使用例.002

ご自身で複数の端末をお持ちの場合はお手持ちのモバイルWiFiルーターやテザリングを使って相手に渡して使ってもいいでしょう。ご自身の端末で接続設定が済んでいれば取り出して起動するだけで開始することができます。使用例.003

複数人でWiFiで使う

モバイルWiFiルーターをお持ちであればそこに端末を接続してどれか1台を「接続先(サーバー)として起動する」状態にしておきます。その状態で接続先を選択することでやりとりができます。接続する台数制限はありません(モバイルWiFiルーターの場合は大体が10台)。PCで起動する編集用のアプリを何人かで起動してリアルタイムに修正をしながら使うことができます。

使用例.005

QRコードで接続して使う

「トークを公開する」でQRコードを作成して「トークに参加する」で読み取ってお互いに接続して使うことができます。初対面でも気軽にお互いの持ってる端末を使うことができるのでいろんなシーンで活用することができます。UDトーク_プレゼン資料.001